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6月の気になったリンク part3

テレビやネットで放送中のアニメを1つの番組表に表示できるサービスが登場
 これは使えそうだな。現在はネット配信のものしか番組表には表示されていないが、今後テレビ放送のも表示される予定。

「富山観光アニメプロジェクト」でP.A.WORKSらが富山の観光名所をアニメ化
 『true tears』は途中で切っちゃったんだよな。おしいことをしたな。『CANAAN』は見るかどうかは不明。でも今回の富山のアニメはなかなか良かった。

本を見ながら作業するのに使える「ブックストッパー」が想像以上に便利な件
 受験勉強に使えそうなんでメモ。

「劇場版マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~」は11月21日(土)公開か
 大量のアニメが映画になっているような気がするが。今度調べてみよう。

裸でなかった王様
 ちなみに『東のエデン』関連の話ではない。いや、つながる部分が微妙にあるかもしれないけど。

1990年代の有害コミック運動はそれからどうなったのか
 日本人が大好きな規制&統一。

アニメの殿堂:制作現場は「施設より人材育成に資金を」
 ゴンゾはもうかなりやばいのであろう。『ストパン』、『咲』はそこそこ売れるがアニメーターには金が下りてこないのが現状なんだろう。
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MediaPlayerClassic(MPC)

MediaPlayerClassic(MPC)・・・・ これはかなり高速な上に軽いフリーのMediaPlayerだ。さまざまな拡張子に対応しており、スペックにも多少左右されるが外付けのHDなどからファイルを読み込んでも途切れたりしない。さらに、このソフト自体4~5MB程度なので邪魔にならない。GOMなどは重い、広告が邪魔などと思っている人に特にお勧めする。起動時もはやく、広告もない。そのかわり機能は必要最低限の機能+α程度のものだ。ただ再生するならこれでも十分すぎるくらいなので心配は要らないのだが・・・
 とにかく、使ってみる価値はある。 じゃあな。 ん?俺の名か? ただの斉藤さ。
 おっと肝心なことを忘れていた。 詳細はここで見るといい。     それはそうと・・・
リラック・・・マ?         なんという癒し。

アニメの見方 ~幻の三人目の記事~

 この頃ねぇ~ 思うんだぁ~

 第四次オタク世代(アニメを趣味、娯楽とした常識人)に世代が切り替わってねぇ
 アニメの見方って変わったな~って

 アニメを娯楽としちゃうとねぇ~
 アニメの価値が下がっちゃうと思うんだぁ~

 第四次オタク世代を悪くいってんじゃ無いんだよ!誤解しないでね?
 ただ、第四次オタク世代の人たちも、もっとアニメについて深く考えて欲しいんだぁ~

 アニメってねぇ日本の文化なんだよぉ~

 第五次オタク世代になったらどんな風に見方が変わるのかなぁ
 ゎくゎく、どきどき、むらむら。

 じゃあ終わりぃ~、拝見ありがとぉ~ また書くお~ じゃねw

萌えアニメは量産すべきなの?

 どうも! 「おたくの時間」の幻の三人目です!

 萌えアニメって増えてきたと思うんだよねぇ~
 これって、世間のオタク達が「萌えアニメ」を欲してるということなのかなぁ?

 でも、今の客層だけ満足させるだけでいいのかなぁ?

 これって、「知的客層を逃したり」「初老オタクを増やして萌えのハードルを上げたり」デメリットが多いんだよねぇ~
 もっと幅広い客層をアニメの虜にするなら「萌えアニメ」だけじゃだめだと思うんだよね~

 みんな、誤解しないでね!「萌えアニメ」を批判してるんじゃないんだよ~ ただ、「萌えアニメ」と「その他のカテゴリーのアニメ」を両立させたほうがいいと思うんだぁ。
 そうすれば幅広い客層をアニメの虜にできるでしょ?

 これからどんなアニメが出てくるか楽しみだねぇ~
 アニメ業界・客層がどうなるかゎくゎくするよ~

 じゃあこれで終わりぃ~ 幻の三人目の考察でしたぁ。
 

6月の気になったリンク part2

「私が眠ると、みんな死んじゃう」 「ネトゲ廃人」その悲惨な実態
 ネトゲ廃人経験者は後悔している人がほとんど。自分の生活を犠牲にしてまで他人を思うのは本当の思いやりではない。

『狼と香辛料II』、やっぱりナニがもげた“ほろろん祭りII”のレポをお届け!
 楽しみでたまらん二期。それにしても福山潤が小栗旬っぽくなっているな。 

日本のウェブの残念度を下げるために、私たちができそうな7つのこと+α
 リアクションしてくれる人がいると本当にうれしい。これで記事を書きました。

レビューの価値。
 ぼくの「読み」はまだまだでしょう。中学生ですもの。ですがここはネットの世界。どんどん叩いてください。

「板垣伸のいきあたりバッタリ!」 第122回 黒澤映画を観ていると……
「板垣伸のいきあたりバッタリ!」 第123回 黒澤明とどん底
 中学生には映像作品を学ばせた方がいいんじゃないかと思う。学生が一番見る作品はテレビ映像作品なんだから。これで記事を書きました。

夢をあきらめないということ
 なんだかすごい話。

壮絶な1年間の話を聞いてくれ…
 壮絶じゃないがいろいろとぼくのまわりで動き出しているな。悪い方向に。

「“ま、いいか”という妥協をやめると、結果は出るものです」
 「妥協」や「甘さ」は今が悪くなる毒薬。必要な「妥協」や「甘さ」という良薬をとれば、スムーズに動けるようになる。

作家は言い訳してもいい。
 議論してこそ作品のおもしろさは高まっていく。作家もその議論に参加していい。

アニメ本・聞いた・見た・買った(64) 西田亜沙子画集、待望の刊行!
 それにしても「ガンダム」関係の書籍が多い。やっぱり人気あるんだなとしみじみ。

1度はアニメ制作が中止された「となりの801ちゃん」が山本寛監督の手で改めてアニメ化決定
『となりの801ちゃん』がヤマカンの手で改めてアニメ化決定
 どうしてヤマカンがすることになったかは知りたい。評価はそれからだろ。 

テーマ : 日記
ジャンル : アニメ・コミック

サマーウォーズ&化物語 PVがおもしろそうだ

 サマーウォーズと化物語の新しいPVが出たので紹介です。

化物語PV vol.02





 はっきり言っておこう。時間的に見られないと。
 どっちもおもしろそうだなー。グスン。
 サマーウォーズとかど真ん中ストライクだよ。泣きながら撤退。

テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

中学生であり大人

 未だにこのブログの方向性が見えてこない。
 アニメの感想を書きたいのか、考察を書きたいのかそれとも日常のことでもかきたいのであろうか。よくわからない。まぁ、そんなんだからアクセス数が安定しないだろうが。
 
 ただ今のところ、「絶対これだけ!!」という気持ちでやっていくつもりは無い。
 時間さえあればいろいろと考察を書きたいのだが、ぼくは学生だ。しかも中学三年生で受験である。この記事を書いている今は、テスト期間だったりする。

 おそらく上に書いた「感想」、「考察」、「日常」をメインにして運営していこうと思っている。
 
 これからも中学生であり大人の感覚を大事にする「モノクロの鹿」をよろしくお願いします。

テーマ : 日記
ジャンル : アニメ・コミック

もっと叩いて・・・(Mでは無い)

日本のウェブの残念度を下げるために、私たちができそうな7つのこと+α

 すごい勝手なことを書くがやっぱりリアクションしてくれる人がいるとうれしい。
 
 まぁ、リアクションするほどの意見を書いているわけでも無いんだけ。もう自暴自棄になって「叩いてくださーい」とネット住民の一人一人に叫んでいきたい気分。
 
 参考にならなくても、批判することによって話し合いの場が生まれ、どちらも良い気分にならなくてもいつかはどちらにもメリットになるとぼくは思う。褒めることも大事だと思うが、批判も大事だと考える。

 なので見ているみなさん。
存分にぼくを叩いてくださーい。お願いしまーす。

 よし、言ったぞ。マゾじゃないですけど叩いてください。ただし、たまに褒めてください。
 まぁ、そのためにアクセス数をあげないといけないんだけども。

テーマ : 日記
ジャンル : アニメ・コミック

メディアとアニメの関係性

黒澤映画を観ていると……

 ぼくはアニメを人生の足しにすると決めたので、演出はいろいろと知っておきたいのだけれど時間が無い。
 黒澤映画はぜひ見てみたい。「七人の侍」(あれって黒澤映画だよね?)ぐらいしか知らないんだけど。最近の映画はテレビで放送されるのを待って、いろいろと見ている。ただ、古典はまったくわからない。監督も「世界の黒澤」しか知らない。
 どうしたものか。

 話は変わるが、今、ぼくが使っている国語の教科書に「メディアを学ぶ」というのが掲載されている。これによると、イギリスでは国語の授業に「メディア」についての授業を取り入れているらしい。
 

 悪く言えば“自分の価値観を押しつける”教育者で、現在の教育現場ではあまりよくは思われないでしょうが、俺は好きな先生でした、たぶん。少なくとも20年以上も憶えてるんですから……。
 その女先生がある日、何を血迷ったか黒板に“影武者”“乱”と書いて、一方的に


 黒澤明の芸術について!


 を熱く語り始めたんです。完全に彼女の趣味の話にクラス全員が1時間つきあわされたわけ……。今考えても我々団塊ジュニア世代に、しかも小学生に向かって黒澤の話をしても、生徒一同キョト~ンとなるのはあたりまえでしょう。



 自分の趣味を押しつけてはないだろうが、イギリスではこういうことをしているのかもしれない(まぁ詳しくはCMの意味などを教えているらしいですけど)。
 小学生からメディアのことは教えなくてもいいが、中学生からはメディアと映像作品についての授業は大切ではないだろうか。日本の文化は文学だけではないのに、なぜか学校では映像について教えられない。教えにくさ、という問題があるのだろうが映像、メディアの科目は必要だとぼくは思う。
 

6月の気になったリンク part1

なぜオタクは自分の趣味を広めたがるのか。
 広めるのはいいと思うんだが、広め方に問題があるような気もする。相手がわからんことをずっと言っていては、もったいないことをしているんではないだろうか。

「“アニメの殿堂”必要」――里中満智子さんら、「原画やゲーム基板の保存場所を」と訴え
「アニメの殿堂」ほど正しい予算の使い方はない
 上の記事を読んで、賛成することにした。「国営マンガ喫茶」で「アニメの殿堂」を一括りにするのは間違ったことだと思う。なんでもかんでも統一するのはおかしいだろ。

アニメ本・聞いた・見た・買った(63) 吉本隆明のアニメ論が刊行
 最近、いろいろ本を買って、読んでみたいと思っているが金と時間が無いんだよな。「空の境界」のDVDがすごいほしいし。

「脱オタファッション」の専門店を作ればいいと思うんだ
 「脱オタ」はそういうマーケットを作るより気持ちの問題だと思うんだが・・・

漫画は読者に挑戦する。
 ごもっともだと思う。これを意識して漫画ではなくアニメを見ていきたい。
 これで記事を書きました↓
  ・ アニメに挑戦してみる

秋葉原無差別殺傷事件から1年 献花をあさるマスコミ
 この記事だけ見た段階では、カメラマンとかアシスタントは本当はこんなことするのは嫌なんじゃないだろうか、と。だけど、トラックバックされている記事を読んでみるとそうではないらしく怒りが爆発した。

2009年夏期放送開始の新作アニメ一覧
 時間が無く、わっち、うみねこぐらいだけになるかと。できれば生徒会やカナン、絶望先生、化物語も見てみたい。

その作品はあなたのためにあるわけじゃない。
 ぼくも友達が「ドラえもん」を個人的な欲望で批判していて、嫌な気分だったな。

「名探偵コナン 漆黒の追跡者」興収34億円突破 シリーズ最高に
 学校でも話を聞くとおもしろいらしい。テレビでやるのを首を長くして待っておこう。

ノブレス・オブリージュの時代。
 おそらく「東のエデン」関係の記事を書くと思われるのでメモ。

アニメに挑戦してみる

漫画は読者に挑戦する。

 前、ぼやき炉の5月の分に
  「自分はアニメが人生にとって足しになるようにしたい」
 という感じのことを書いていた。
 
 ぼくはアニメをただの娯楽だけの存在としてこのままずっと見ていきたくない。まだ14歳で全然、社会について知らない。たくさんの未来があるわけである。
 で、ぼくはこの人生全体で考えると、とても短い14年間のうちにアニメという作品に深く触れた。一種の運命とかかもしれない。
 だからこそ、その大切な運命を何の考えも持たず見ていくのはとてももったいない。非常にもったいなく感じる。年をとれば自然にアニメの魅力をかなり見出せるのかもしれない。だけどそこまでの期間がやはりもったいなく感じる。
 ハルヒの「笹の葉ラプソディ」を見るとき、自分が見出せる魅力を精一杯出してみた。結果、とてつもなく楽しかったのである。確かにあの話自体おもしろかったと思う。だけど、ぼくがあのとき感じた楽しさは作品自体の楽しさではなかったと思う。いままで味わったことのない楽しさであった。
 
  

本来、十の魅力がある作品を、一しか読み込めなかったら、それは読者の責任というべきである。



 ぼくはこれを一で終わらせたくない。他の人とは違う読み込みをして、十の魅力をいろんな作品でしてみたい。せっかくこの世界に入ったのだから精一杯楽しんでいきたいと思う。

  読者は漫画を評価する。漫画は読者に挑戦する。だから、漫画を読み、その内容を解き明かすということは、漫画と読者との真剣勝負だ。

 あるいは、漫画だけではなく、すべてのアートにいえることかもしれない。本当の意味で「鑑賞」するとは、おそらくそういうことである。



 ぼくは漫画については全然わからない。ただしアニメについてはそれなりにわかる。これからはアニメに挑戦していこうと思う。

こりないなぁ・・・

またまたテストで忙しくなります。6月は基本的にずっとです。
7月からがんばっていこうと思います。

テーマ : 日記
ジャンル : アニメ・コミック

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和太鼓

Author:和太鼓
あなたに純正のアニメを見てもらいたい。

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