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まだまだ中学生  ~背伸びはネットでは危険な行為~

 先日、幻の3人目が記事を書いた。前まではふにぁ~、とした書き方であったが新しく書かれたものは丁寧な文に戻っていた。
beforeアニメの見方 ~幻の三人目の記事~
after意味はあるのだろうか? 全てに
 なぜ丁寧になったかというと、僕が注意したからである。
 「信用がなくなるわ。お前がアニメの価値を下げているように見える」
 「ネットでお前の個性的なキャラクター出されても、冷ややかな目でしか見られないぞ」
と、こんなかんじに。

 そうするとafterのとおりになった。
 まじめっぽく書いている。『っぽく』である。

 

今回は1回原点に戻りたいと思います。
何故アニメオタクは、アニメを評論するのだろうか? という事です。



 まず主題を最初に書いている。そして最初から読者が疑問に思うところがある。
 

今回は1回原点に戻りたいと思います。


 この原点とはどこのの中での原点なのであろうか。初めてこのブログをご覧になった方にはまったくわからない。ずっと読んでいる人(まぁ誰もいないだろうが)にとっても、過去に2回しか記事を書いていない人の意志を感じ取るのは困難なことである。


 そして、最後の結論。
 

思想は否定することがそもそもできないのである
そして思想は新たな考えを呼ぶ
それが今回の結論です。


 
 最初に出てきた質疑と、最後の応答がかみ合っていない。
 この幻の3人目にとっての原点はよくわからないが、どう見ても帰りきれていないであろう。
 第四次オタク世代(アニメを趣味、娯楽とした常識人)うんぬん言っていた人が、アニメオタクが何故、アニメを評論するか、という主題を起こした時点でよくわからない。前の記事では第四次オタク世代が増えてきていると書いているのに、第三次オタク世代についていきなり書いている。
 補足を入れると、幻の3人目にとっての第三次オタク世代は評論を行う世代らしい。

 結局、幻の3人目は自分を持っていないのである。だからぶれる。
 第三次オタク世代も、ぶれている他人からの入れ知恵であろう。正確には『オタク第○世代』と書くのだから。
 
 『思想は新たな考えを呼ぶ』
 これが幻の3人目にとっての原点らしいが、全然実行できていない。
 自分で考えることを行っていない。勝手に新しい考えが沸いて出てきたら楽しいだろう。

 我が同士、幻の3人目に言っておくネットの世界は甘く無いぞ。
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